英文エッセイライティング(通信制)

英文エッセイライティング(通信制) コース受講の流れ カリキュラム例
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英文エッセイライティング(通信制)について

自然で正確な文章が書けるように、実際に添削を受けながら書き方のポイントを学びます。
論理的なライティング力を養うことで、レポートやプレゼンテーションの資料作成に役立ちます。
自分の意見を英語で伝えられるようになるためには、定期的にライティングの機会を持つことが、大切です。英検2次試験対策やライティングテストの対策にも効果的です。

  • プライベート(マンツーマン)
  • 担任制(ネイティブ講師)
  • スクーリング1回+添削課題9回(週1回の課題提出 約3ヶ月)または、
    スクーリング1回+添削課題12回(週1回の課題提出 約6ヶ月)
  • 入学随時
  • Pre-intermediate~Advanced(TOEIC550点以上)

コース受講の流れ

事前課題の提出
<開始前スクーリング>
ILCにて担当講師と約1時間のスクーリングを行います。英文エッセイライティングで克服したいことや、レッスンに関してのご要望、ご質問など、お伝え下さい。遠方の方は、メールまたはお電話にて必要事項をお伝え下さい。課題を個々のニーズにできるだけ合わせるよう、アレンジします。
レッスンスケジュールの決定&開始
<講座終了>
受講期間中の総評や今後の学習アドバイスをお伝えし、プログレスレポートを発行します。
※プログレスレポートは、コース終了時または6ヶ月ごとにお渡しします。
学習成果や今後の課題をふまえ、講師が受講生一人一人のために作成します。

カリキュラム例

準備中


担当講師

Paul Yamamoto【初級・中級レベル担当講師】
Paul Yamamoto
慶応大学卒業、米国大学院博士課程修了
ドイツ系大手企業の社長室勤務、米国駐在ほか海外との豊富なビジネス経験を持つ

John W. Nolan【中級・上級レベル担当講師】
John W. Nolan
日本での講師歴15年を誇るベテラン教師。英語教師としてTESOL(Teaching English as a Second Language)を取得し、また、日本語も堪能で日本語検定1級を取得。当コースの他、Talk in Sience/異文化間コミュニケーション論/テクニカルWriting/ TOEFL対策/TOEIC対策/メディカル翻訳なども担当する経験豊富な講師。


授業料

入学金 不要
受講期間と受講料
(教材費・税込)
スクーリング1回+添削課題9回 約3ヶ月 64,000円
スクーリング1回+添削課題12回 約6ヶ月 83,000円
テキスト WORDS IN MOTION (Oxford University Press)
FROM READING TO WRITING (PERSON Longman)
など。

お申込み手続き

  • ウェブのお問い合わせフォームに「英文エッセイライティング受講希望」と書いてご送信ください。
  • ILCより「申込確認書【英文エッセイライティング】」をメールにて送信します。
  • 「申込確認書【英文エッセイライティング】」を受領後、1週間以内に受講料をお振込みください。
  • ILCにてお申込み内容とご入金を確認後、「お申し込み完了」メールを送信します。

※お問合せ内容の欄に、「英文エッセイライティング受講希望」または「英文エッセイライティング問合せ」と明記の上、必要事項を入力後送信してください。