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バイオ翻訳講座(短期) 第2弾
最近バイオ翻訳者の引き合いが翻訳会社から多くありますが、翻訳者はまだまだ足りない状態です。それだけ最先端の技術で、いまから新しくバイオの勉強を始めても遅くないということになります。
この講座では、バイオテクノロジー分野の知識と英語表現を習得して、遺伝子工学、細胞工学、免疫工学など最先端の英語表現を扱える人材を育成することを目標におこない、特許出願等にも役立つ実践レベルの勉強をします。

| 内 容 |
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細胞に関する英文を翻訳しながら、細胞生物学の基礎知識を習得します。また応用として、最近話題になっている胚性幹細胞(ES細胞)の基礎も勉強します。このようなトピックは特許関連では特に重要で、需要があります。 |
| 講 師 |
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山口 剛 |
| 講師略歴 |
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大阪大学大学院理学研究科 専攻は分子遺伝子で理学博士、米国留学の経験を経て、塩野義製薬株式会社勤務中に、バイオテクロノジー関連の研究開発に従事。 |
| 開講日時 |
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2005年11月5日(土)、12日(土)、19日(土)、26日(土)、12月3日(土)
計5回 午前11時20分〜午後1時20分 |
| 授業料 |
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40,000円 教材費 5,000円 (新規の方は入学金 15,000円) |
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