| 海外出張・赴任前 集中レッスン |
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海外赴任・海外出張前に必要な英語・中国語を、短期集中の完全プライベートレッスンで習得。
会議・プレゼン・電話・交渉・現地生活まで、赴任国・業務内容・現在の語学力に合わせてカリキュラムを個別設計します。
初級者にも対応しており、オンライン・教室の両方で受講可能です。
受講生の目標やニーズに応じてレッスン内容をカスタマイズします。
- 自己紹介
- 会社・商品紹介
- 異文化理解
- 社交会話
- リスニング・スピーキング強化
- ミーティング&電話会議
- プレゼンテーション
- 論理的ディスカッション
- ネゴシエーション
- ビジネスEメールライティング
- 電話応対
- 生活時に役立つ日常会話
など
受講例
受講例1:ビジネス英語レッスン(中級レベル)
-
官公庁 職員 男性
中国へ赴任予定。中国語は問題ないものの、英語は大学卒業以来使っていないので不安。
赴任先で他国の人と英語で交流する機会があるので、問題なく意思疎通が出来るよう、スピーキングとリスニング力を強化したい。
受講コース
スピーキング・リスニング強化 + プレゼンテーション レッスン
| 学習内容 | 【スピーキング+リスニング強化】 授業冒頭のスモールトーキングの時間で、自身の関心のあるトピックや業務に関連する題材について、スピーキングを実施。トークの内容をその場で教師が添削し、より適当な言い回しや表現を解説。 また、オーディオCDやオンライン動画を教材として活用し、リスニングを実施。内容の要約や、教師からの質問に回答をすることで、リスニング力とスピーキング力を強化。 【プレゼンテーション】 事前に受講生が作成したプレゼン資料とスクリプトを提出。授業で教師による添削と解説を受け、その後再提出と指導を出来上がりまで繰り返す。(約3~4回) プレゼン資料とスクリプト完成後は教師を聴衆に見立てプレゼンテーションを実演。始めのつかみや話す順序の指導、デリバリー(声のトーンやジェスチャーなど)についてアドバイスをし、聴き手の興味を引くようなプレゼンテーションへ修正。 プレゼンテーションプログラムの詳細はこちらをご覧ください。 |
|---|---|
| 受講期間 | 合計授業時間数 40時間(4ヶ月) 受講スケジュール1.5時間/1レッスン×週2回×4ヶ月 |
| 受講形態 | Zoomを使ったオンラインレッスン+教室授業 |
受講例2:ビジネス英語(初級レベル)
-
食品製造業 海外営業部 男性
オーストラリアへの海外赴任が決定。これまでは国内営業で英語を使わなかったため、英語力は初級。赴任前までに基本的な日常会話とコミュニケーション力を習得したい。
ビジネス英語コミュニケーション力の底上げを目標としたレッスン
| 学習内容 | 赴任先で想定される様々なビジネスシチュエーション(社交、会議、プレゼンテーション、電話応対、情報交換など)でよく使われるフレーズや表現を学びながら、語彙、発音、流暢さ、文法、構造などの英語スキルの習得も目指す。 学習した内容が定着されるよう、各ユニットの終わりにレッスン内容の復習と補強のためのレッスンを実施。定期的な進捗確認テストを実施することで、学生の習得度を確認。 |
|---|---|
| 受講期間 | 合計授業時間数 144時間(5ヶ月間) 受講スケジュール 1レッスン3時間 x 週3回 x 約5ヶ月 |
| 受講形態 | 教室授業 |
受講例3:中国語(初級レベル)
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繊維メーカー 人事部 50代 男性
中国・上海への赴任が決定。英語圏の赴任は経験があり英語でのコミュニケーションは問題ないが、中国語は学習したことがない。赴任前までに基本的な中国語コミュニケーション力を習得したい。
日常会話 + 基本的なビジネス中国語 レッスン
| 学習内容 | 中国人とコミュニケーションを図る上で、極めて重要となる適切で失礼のない挨拶や効果的な自己紹介の仕方、ご自身が担当する日常業務や部署の説明ができることなどを目指す。 業務で中国語を使うシチュエーションを想定し、実践的なペアワークやロールプレイを取り入れて、繰り返し練習を行うことで中国人と話すことへの苦手意識を払拭し、ビジネス上適切な表現や言い回しの習得に重点をおく。言葉だけではなく中国の習慣や考え方、マナーなどについても学習。 中国語プログラムの詳細はこちらをご覧ください。 |
|---|---|
| 受講スケジュール | 合計授業時間数 30時間(2ヶ月) 受講スケジュール 1レッスン1.5時間 x 週2~3回 x 2ヶ月 |
| 受講形態 | 教室授業 |
受講例4:ビジネス英語x中国語を組み合わせたプログラム
-
大手新聞社勤務 特派員 男性
中国・北京への赴任が決定。業務は各国の首脳や官僚、財務創業者、ビジネスマンへ英語でインタビューを行う。ディスカッションインタビューの質問のパターンや方法などを勉強したい。また、政策金利の上げ下げや為替など、経済・金融用語の言い回しについて日本語で解説をしてもらいたい。
また業務では英語を使うが、日常生活を送るうえで必要な
中国語はこれまで学習したことがないので、日常生活を送るうえで必要な中国語を学習したい。
ビジネス英語(ロジカルディスカッション+ミーティング)+ 日常会話中国語を組み合わせたレッスン
| 学習内容 | |
|---|---|
| ビジネス英語 学習内容 |
【ロジカルディスカッション】 ビジネスディスカッションを行う上で、筋道が通った論理的な議論ができる英語力の養成を目指す。議論を組み立て、自分の意見を主張することや相手の意見に反論できる、効果的かつ説得力のある表現力、言い回しやフレーズを習得。 【ミーティング】 会議の開催案内から運営・進行まで円滑にすすめられる英語コミュニケーション力を磨く。実際のシチュエーションを想定し、会議のロールプレイ演習をおこないながら、各場面で頻繁に使われるフレーズや表現を学習。 ロジカルディスカッション、ミーティングプログラムの詳細はこちらをご覧ください。 |
| 日常会話中国語 学習内容 |
ピンイン・四声の習得と、基本的な日常会話(席の予約、料理の注文、買い物、自己紹介など)の会話を学習。 |
| 受講期間 | 合計授業時間数 40.5時間(3ヶ月) 英語レッスン30時間 中国語レッスン10.5時間 ・1レッスン1.5時間 × 週3~4回 × 3ヶ月 |
受講生の声
官公庁職員 男性
Q. レッスン受講後、どのような変化や成果を感じましたか?
ILCさんのレッスンを受講したことで、英語に対する「苦手意識」が解消されたことが最も大きな変化です。
社会人になってから英語を話す・聞く機会がほとんどなく、漠然とした苦手意識を持っていました。しかし、レッスンで英語のみの環境に集中して取り組むことで、次のような成功体験を積み重ねることができました:
・英語でのプレゼンテーションをやり遂げられた
・リスニングの問いかけに対して適切に答えられた
・自分の英語が実際に相手に「通じた」と実感できた
これらの経験を通じて自信がつき、英語への苦手意識が自然と解消されました。また、継続的なトレーニングにより、特にスピーキング力の向上を強く実感しています。
Q. 今後どのように英語を活かしていきたいですか?
レッスンで習得した英語力を、海外赴任先での実務に活かしていきたいと考えています。
具体的には以下のような場面での活用を想定しています:
・業務上の調整・交渉
・現地関係者との情報交換
・ビジネスコミュニケーション全般
・英文レポートや資料の読解
実践的に学んだ内容をベースに、業務の質向上と円滑なコミュニケーションにつなげていきたいです。
Q. レッスン受講後、どのような変化や成果を感じましたか?
ILCさんのレッスンを受講したことで、英語に対する「苦手意識」が解消されたことが最も大きな変化です。
社会人になってから英語を話す・聞く機会がほとんどなく、漠然とした苦手意識を持っていました。しかし、レッスンで英語のみの環境に集中して取り組むことで、次のような成功体験を積み重ねることができました:
・英語でのプレゼンテーションをやり遂げられた
・リスニングの問いかけに対して適切に答えられた
・自分の英語が実際に相手に「通じた」と実感できた
これらの経験を通じて自信がつき、英語への苦手意識が自然と解消されました。また、継続的なトレーニングにより、特にスピーキング力の向上を強く実感しています。
Q. 今後どのように英語を活かしていきたいですか?
レッスンで習得した英語力を、海外赴任先での実務に活かしていきたいと考えています。
具体的には以下のような場面での活用を想定しています:
・業務上の調整・交渉
・現地関係者との情報交換
・ビジネスコミュニケーション全般
・英文レポートや資料の読解
実践的に学んだ内容をベースに、業務の質向上と円滑なコミュニケーションにつなげていきたいです。
よくあるご質問
- Q.英語・中国語が苦手でも受講できますか?
-
A.
はい。英語・中国語とも初級レベルからでも受講可能です。受講生のレベルに合わせて指導します。
個別カウンセリングで、レベルに合わせた教材やレッスン内容をご提案いたします。ぜひ一度個別カウンセリングでご相談ください。
- Q.業務資料やプレゼンの添削はできますか。
-
A.
はい。実際の資料を使用した添削やプレゼン練習に対応しています。
- Q.オンライン受講は可能ですか。
-
A.
はい。オンライン・通学どちらでも受講可能です。
個別カウンセリング
海外赴任までの期間に合わせて、最適な学習プランをご提案します。
※Zoom は Zoom Video Communications, Inc. の米国およびその他の国における登録商標または商標です。
※Microsoft Teams は、米国 Microsoft Corporation の、米国およびその他の国における登録商標または商標です。

