小児科ナースとして、外国人患者の役に立ちたい。  ILC国際語学センター大阪校
コース: 看護英語コミュニケーション

看護英語コミュニケーション

  • 小児科ナースとして国際結婚や海外からの旅行者の対応に苦慮していたときに、ILCでの医療英語コースを受講。

  • 看護師として、来院される外国人患者の対応をしながら、将来は退職後にシニアボランティアなどで国際医療に携わりたいと考え、ILCの医療英語コースを受講。

  • 内科医。勤務先病院での外国人患者さんとの会話のため、英語の苦手意識払拭のためILCの医療英語コースを受講

  • カナダで医療通訳士の専門コースを受講するため、留学準備として医療英語の基本的なコミュニケーションを学ぶためにILCの医療英語コースを受講。医療通訳士をめざす看護師。

  • 助産師として病院勤務。外国人患者への英語での対応が出来るように学習しようと受講を決意。

  • 通訳者として仕事のフィールドを広げるために医療英語に挑戦をしたいと考え、体系的に医学的知識や医療英語を学べるILCの医療英語コースを受講。

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