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看護英語テキスト『Nursing English in ActionオンラインコースVol.1』を受講して~私の勉強法・活用法~(第1回)

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IPEC看護英語ワーキング・グループが監修した看護英語テキスト『Nursing English in Action』オンラインコース Vol. 1が、2019年12月に教育提携をしているILC国際語学センターから開講しています。
本テキストは、病棟において看護師が、基本的な看護業務で役立つ英語を習得できるように10のChapterで構成されています。オンラインコースでは、大きく3つにわけて、Vol. 1、そしてまもなくVol. 2が開講する予定です。
今回、IPEC看護英語のブログに執筆中のカナダと日本で看護師として働いた経験のある久々宇悦子さんに『Nursing English in Action Vol. 1』オンラインコースを受講していただきました。そして、久々宇さん流の勉強法と活用法を皆さんにご紹介していただきます。
(さらに…)

★合格者にきく!トライアル合格への勉強方法とは?18★

translation_trial プロの翻訳者になるためには、避けて通れないのがトライアル合格。
各会社によって難易度も内容も異なってくるトライアルですが、いったい皆さんどうやって勉強をされてきたのでしょうか。

そんな疑問にお答えすべく、ILCの翻訳コースを修了後トライアルに挑戦し合格された方々へ、合格にあたっての勉強方法などをお聞きしました。

第18回目は、証券金融翻訳コース修了生の方です。

*証券金融コース修了生 Fさん*

翻訳会社のトライアル受験に備えてどのような勉強をされましたか?


授業で使用した教材で全体像を見つつ、それぞれのテーマを補うようなテーマごとの本を日本語で読んで証券金融の大まかな全体像に対する理解を補強しました。トライアルでこのトピックが出たらこの辺りを調べれば分かるはず、という土地勘を磨きたいという目的でした。また、カウンセリングでアドバイスいただいたTQEの過去問もいい勉強になりました。

コースで学んだことや課題の添削などは、トライアル受験のさい活かされましたか?また活かされた場合は、どのような点が活かされましたか?


トライアルの課題を実際に読んでテーマが分かったら、授業で触れられていた箇所を読み、同時に調べものをして、お互いに矛盾しないかを確かめました。「We」など状況によって訳が変わる場面でどの訳を使うか確信を持って訳すことができました。

トライアル受験にあたり、課題や授業の配布資料は役に立ちましたか?


上で回答した「We」に対する訳のキーワードがまさに授業ノートの中にありました。辞書をひけばたどり着ける正解ではないところを授業で得られた情報でカバーすることができました。

トライアル受験のさいに気を付けたことはございますか?


誤字脱字をしないよう、スペルチェックのほかに、印刷して読んだり、声を出して読み上げたりしました。また、日にちを置いて読み返しました。一見原文のミスのように見える箇所で、そうしたことで正しい理解にたどり着けたものがありました。

トライアルを受験されて、難しさや大変だと思う点がありましたらお教えてください。


勤務先の業務などがある中で時間が限られてしまい、すぐ訳に手を付けたい気持ちになるのを抑えるのが大変でした。原文がどういう文書のどのあたりに出てくるものなのか、ネットではそのものずばりは出てこないので、似たような会社の似たような資料から全体像を捉えると同時にその業界の用語を拾う作業に時間をかけました。そこまで一文も訳せていないので焦りましたが、原文が伝えたい筋を読み取るには省略できないプロセスだと思いました。

これから翻訳の勉強を始めようという方にメッセージをお願いします。


翻訳の勉強を始めたばかりのときは、専門知識と訳文の読みやすさに集中しすぎて、原文を正しく読むことへのこだわりがそれほどなかったように思います。練習の中で原文が理解できてこそ読みやすい訳文ができることがわかり、サブスクリプション型のオンライン辞書に登録して多くの辞書を頻繁に使うようになりました。授業で習った用語もわかっているようでも辞書をひいてみると面白い発見がありました。とりあえず辞書から入られるのもいいのではないかと思います。

Fさん、ご協力いただきましてありがとうございました!

■ILCの実務翻訳プログラムについてはこちら■
>>実務翻訳プログラム

■Fさんが受講された証券金融翻訳コースについてはこちら■
>>証券金融翻訳コース

2020年10月10日(土)に「フリーランス翻訳者を目指す人ためのセミナーMake your dreams come true~翻訳者に「なり」ましょう!強い意志で!~」を開催しました。

2020年10月10日(土)に「フリーランス翻訳者を目指す人ためのセミナーMake your dreams come true~翻訳者に「なり」ましょう!強い意志で!~」を開催しました。
ウェブ会議システム「Zoom」を使用したオンラインセミナー(ライブ配信)形式で実施し、当日は日本全国からたくさんの方々にご参加いただきました。

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講演者である鈴木さんは、ILC大阪校の修了生で、翻訳者・校正者として活躍中です。
文系出身・翻訳未経験でどのようにしてフリーランスの翻訳者として活躍するようになったのか、その道のりについて紹介しました。

24年間高校英語教諭を務めた鈴木さんは、事情により退職後、翻訳者を目指しILC大阪に入学。
「マイナスからの出発」とのことでしたが、自己分析をして自分の強みと弱みを客観的に把握し、弱みを補強するためにセミナーに参加したり、参考書を読んだりと積極的に学習し、現在は医療機器翻訳を中心に幅広い分野の翻訳を受注するフリーランス翻訳者になりました。
鈴木さん自身が実践した学習方法やおすすめのサイトなどの紹介もあり、すでに翻訳学習を始めている方はもちろん、これから翻訳学習を始めようと考えている方にとっても、すぐに実践できる具体的なアドバイスをいただきました。

今回のセミナーでは、鈴木さんに聞きたい質問を参加者の方から事前に募集しました。
「専門分野の選び方」や、「翻訳学習の優先順位の決め方」など、翻訳学習者の方の多くが抱く疑問や悩みをいただきました。
事前に頂いた質問すべてについて、鈴木さんから実体験を踏まえた回答をして頂きました。

自分に足りないものを分析して、具体的な目標を立て、そして行動することで、みなさんも「翻訳者になる」夢を叶えることができると勇気をもらえるセミナーになりました。
ご参加いただいた皆様ありがとうございました。

実務翻訳プログラムは10月に各クラス開講を予定しております。
ILCで翻訳学習を始めてみませんか?

■詳細はこちら


<参加者の感想>
・今まで受けた同様の内容のセミナーでは一番よかったです。質問もとりあげていただきありがとうございました。
・翻訳者になるための過程およびどんなことを勉強するべきかよく分かりました。
・翻訳者に必要な知識が分かりました。
・事前に質問させていただいていた部分をまさに解説いただいた。
・フリーランスで翻訳者として働いている方の体験談を聞く事ができ、今後の自分の在り方についても参考になりました。
・身近にフリーランスの方や翻訳者の方がいないため、貴重な場となりました。
・デビューから安定して仕事をもらえるまでのプロセスを細かに教えて頂いたことが、今後フリーランスを目指していく上での参考となりました。

メディカル翻訳コース 吉田先生のブログ記事更新: GI Bleed with Case [YouTubeで医学英語 ]

メディカル翻訳コースを担当されている吉田先生のブログ記事が更新されました。

今回はLecturio Medical というチャンネルの GI Bleed with Case(消化管出血とその症例)です。
これからメディカル翻訳者を目指す方にとって参考になりますので、ぜひご覧ください!

『メディカル翻訳雑感』(別サイトへ飛びます)
URL:https://sunny-side.hatenablog.com/

★吉田先生がご担当するメディカル翻訳和訳コースの詳細はこちら★
メディカル翻訳和訳コース:https://www.ilc-japan.com/tokyo/trans/honyakucourse/medical

メディカル翻訳コース 吉田先生のブログ記事更新:「determine」について

メディカル翻訳コースを担当されている吉田先生のブログ記事が更新されました。

今回は医学文献でよく現れる「determine」についてご紹介されています。
これからメディカル翻訳者を目指す方にとって参考になりますので、ぜひご覧ください!

『メディカル翻訳雑感』(別サイトへ飛びます)
URL:https://sunny-side.hatenablog.com/

★吉田先生がご担当するメディカル翻訳初級コースの詳細はこちら★
メディカル翻訳初級コース:https://www.ilc-japan.com/tokyo/trans/honyakucourse/medical

主任教師John先生によるミニレッスン:【第10回目】 Advancing in English with Nested “Mini-Sentences”

皆さんこんにちは。
ILC国際語学センターです。

John先生のミニレッスン、第10回目になります。
今回のトピックは、プライベートレッスンの受講生さんから授業中にいただいた質問になります。
早速見てみましょう!

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Advancing in English with Nested “Mini-Sentences”

One of the biggest obstacles for students moving to the higher levels of English proficiency is recognizing how clauses, or “mini-sentences”, are nested within sentences. Basic-level instruction uses only short and relatively simple sentence structures in Q&A interchanges. Once these longer nested structures are introduced, comprehension difficulties emerge.

For example, when discussing company benefits in an interview situation, the following sentence can be confusing for a student:

“What interested the candidate was the training benefit.”

The first part of this sentence, “What interested the candidate”, is the nested “mini-sentence”. It has the same words in the same order as the direct question “What interested the candidate?”. How can you put a direct question inside a sentence? Shouldn`t there be a question mark? Is this correct? The “Wh” question word is so common in direct questions that seeing it used to introduce a nested “mini-sentence” like this is troublesome.

To deal with this learning point, the Q&A style of interaction can be used to introduce the concept of nested “mini-sentences”, which are big nouns. Make any simple sentence, and then substitute “Wh” words for words and phrases in that sentence.

For example, in the simple sentence “Jack bought a car.”, “Jack” is the SUBJECT and “car” is the OBJECT.

Use the appropriate “Wh” question word to replace “Jack”: “who”. The “mini-sentence” becomes “who bought a car”. Note that even though the wording is exactly the same as the direct question “Who bought a car?”, we are not making a question. We are making a big noun clause, or “mini-sentence”, that can be used in other sentences or questions as a SUBJECT or an OBJECT:

Who bought a car is important.” Or “Could you tell me who bought a car?

Similarly, we can use the appropriate “Wh” question word to replace “a car”: “what”. We get “Jack bought what”. Move the “Wh” word to the front: “what Jack bought”. Note again that we are not making a question. In this case, the wording is slightly different from the direct question “What did Jack buy?”. We are making a big noun clause, or “mini-sentence”, that can be used in other sentences or questions as a SUBJECT or an OBJECT:

What Jack bought doesn`t interest me.” Or “I don`t know what Jack bought.”
In our examples above, we focused only on nouns, but there are other adverbs, adjectives, and prepositional phrases that can be rearranged in similar ways using the appropriate “Wh” words to create big noun clauses, or “mini-sentences”, and be put in longer and more expressive sentences commonly seen in higher-level instruction.

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※John先生が開発したグローバルリーダー向け英語プログラムは、様々なビジネスシチュエーションに特化した英語スキルに焦点をあて、論理性と説得力のある英語力を養成します。
詳細はこちらからお問い合わせください。

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担当教師

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John Mukts (ILC企業研修主任)

日本での英語教授歴20年以上、数々の企業にてビジネスパーソンやグローバルリーダー向け英語研修を担当。ILCの主任教師としてプレゼンテーション・ミーティングなどのビジネスに焦点をおいたGLLT(Global Leadership Language Training)コース開発やオリジナルテキスト開発に従事。

メディカル翻訳コース 吉田先生のブログ記事更新: COVID-19 March Update の日本語字幕について

メディカル翻訳コースを担当されている吉田先生のブログ記事が更新されました。

前々回、前回のブログで紹介した新型コロナウイルス関連のYoutube動画について引き続き紹介されています。
これからメディカル翻訳者を目指す方にとって参考になりますので、ぜひご覧ください!

『メディカル翻訳雑感』(別サイトへ飛びます)
URL:https://sunny-side.hatenablog.com/

★吉田先生がご担当するメディカル翻訳初級コースの詳細はこちら★
メディカル翻訳初級コース:https://www.ilc-japan.com/tokyo/trans/honyakucourse/medical

メディカル翻訳コース 吉田先生のブログ記事更新: COVID-19 March Update (2) YouTubeで医学英語

メディカル翻訳コースを担当されている吉田先生のブログ記事が更新されました。

前回のブログに引き続き、新型コロナウイルス関連のYoutube動画について紹介されています。
これからメディカル翻訳者を目指す方にとって参考になりますので、ぜひご覧ください!

『メディカル翻訳雑感』(別サイトへ飛びます)
URL:https://sunny-side.hatenablog.com/

★吉田先生がご担当するメディカル翻訳初級コースの詳細はこちら★
メディカル翻訳初級コース:https://www.ilc-japan.com/tokyo/trans/honyakucourse/medical

メディカル翻訳コース 吉田先生のブログ記事更新: COVID-19 March Update (1) YouTubeで医学英語

メディカル翻訳コースを担当されている吉田先生のブログ記事が更新されました。

今回は、 新型コロナウイルス関連のYoutube動画について紹介されています。
これからメディカル翻訳者を目指す方にとって参考になりますので、ぜひご覧ください!

『メディカル翻訳雑感』(別サイトへ飛びます)
URL:https://sunny-side.hatenablog.com/

★吉田先生がご担当するメディカル翻訳初級コースの詳細はこちら★
メディカル翻訳初級コース:https://www.ilc-japan.com/tokyo/trans/honyakucourse/medical

メディカル翻訳コース 吉田先生のブログ記事更新: Understanding Clinical Trials [YouTubeで医学英語 ]

メディカル翻訳コースを担当されている吉田先生のブログ記事が更新されました。

今回は、 臨床試験について解説したYoutube動画を紹介されています。
これからメディカル翻訳者を目指す方にとって参考になりますので、ぜひご覧ください!

『メディカル翻訳雑感』(別サイトへ飛びます)
URL:https://sunny-side.hatenablog.com/

★吉田先生がご担当するメディカル翻訳初級コースの詳細はこちら★
メディカル翻訳初級コース:https://www.ilc-japan.com/tokyo/trans/honyakucourse/medical

開催レポート:「ロジカルライティング短期講座」 2日目開講しました。

2020年1月30日(木)に「ロジカルライティング短期集中講座」の第1日目を開催しました。

2日目の授業では、
ライティング課題の解説を行いました。

受講生の方々が共通して間違えたポイントや
気をつけるべきことについて解説しました。

授業の後半は、
相手に失礼のないよう反論する方法や表現について学びました。
受講生の方々からいただいた受講感想をご紹介します。

【受講感想】
・ゆっくりと分かりやすく説明してくれたので、
英語に苦手意識のある私でもよく理解することができた。
オピニオンエッセイを書くことができて達成感を覚えた。

・ポイントを絞って教えてくれたので
勉強しやすく実践につながりやすいと感じた。

・スピーキングに自信がなく緊張していたが、
とても穏やかな雰囲気で安心した。
メールの具体的な表現はとても参考になった。
文章の組み立て方も分かりやすかった。

・Refutingの部分はとても細かく
説明していただき分かりやすかった。

・普段の業務で使えるメールの構成や
表現、単語を学ぶことができた。
自分のライティングを添削してもらえるのが
よかった。

・先生の英語は分かりやすく、
終始英語で説明を受けれるのはよかった。

・オピニオンエッセイの宿題が
実際に自分の不足している点を
指摘してもらえ勉強になった。

<追加開催決定!>
本講座ですが大変好評だっため、
3月にも追加開催が決定いたしました!

「論理的思考力を高め、
Eメールや報告書、プレゼンテーションなどの英文作成力を向上させたい」
という忙しいビジネスパーソンの方におすすめの講座です。
ぜひ皆様のご参加をお待ちしております!

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ロジカルライティング短期集中講座

2020/3/5・3/19
木曜 19:00-21:00
全2回 合計4時間
定員:8名限定
受講料:19,800円(税込・テキスト代込)

詳細・お申込はこちら
>https://www.ilc-japan.com/tokyo/archives/8033
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開催レポート:「ロジカルライティング短期講座」 1日目開講しました。

2020年1月16日(木)に「ロジカルライティング短期集中講座」の第1日目を開催しました。

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本講座は、
ILCオリジナルのビジネス英語プログラム
GLLT(Global Leadership Language Training)
Logical DiscussionBusiness Writingの内容を
組み合わせた短期講座です。

担当教師は
ILCのビジネス英語・企業研修主任教師である
John Mukts先生です。

John先生は
日本人のビジネスパーソンやグローバルリーダー向け英語研修を
30年以上担当してきた経験豊富な先生で、
GLLTプログラムの開発にも従事されています。

全2日間の1日目となる今回は、
英文ライティングのポイントと論理的思考について学びました。

授業の冒頭で先生は
「Why?(なぜ文章を書くのか?)」、「Who?(だれに対して文書を書くのか?)」、「What(何を書くのか?)」
と皆さんに問いかけていました。

これは英語のみならず、日本語で文章を書くときにも同じことが言えますね。
基本的なことですが、
この考えこそがロジカル(論理的)に文章を書く上で前提となります。

文章にも直接的・間接的な表現がありますが、
どのような場面でどちらを使い分けることが必要か、
また、それぞれの表現が適している場面について解説されました。

次にJohn先生は
ロジック(論理)に必要な要素、
ロジックマップを使って論理的に考える方法を紹介されました。

ロジックマップは自分の意見を整理できるため、
英語はもちろん日本語で意見を考えるうえでも役立ちます。
実際にGLLTのLogical Discussionを受講された修了生の方々も
ロジックマップは日々の業務にも役立つという方が多くいらっしゃいました。

休憩を挟んだのち、
後半はオピニオン・エッセイについて学習していきました。

アメリカではエッセイライティングは初等教育から導入されており、
分かりやすく説明して相手を納得させる文章を書くおすすめのトレーニングです。

エッセイの構成を理解しておくと、
TOEFL®やIELTSのライティング対策はもちろんのこと、
スピーチやプレゼンテーションの構成を考えるうえでも効果的です。

エッセイの構成を説明した後、
実際の英文エッセイを使い
受講生の皆さんと一緒に構成や内容を確認しました。

授業の最後には、ライティング課題について説明がありました。
今回の課題として、
受講生の皆さんには授業で学んだ内容を基に、
実際にオピニオン・エッセイを書いていただきます。
ご自身の好きなトピックについて300ワード以内で書いていただきます。

授業ではいくつかトピックのサンプルもお伝えしましたが、
皆さんがどのようなトピックでエッセイを書かれるのか、
私たちも楽しみにしています。

2日目の授業で皆さんの課題の解説を通じて、
分かりやすく伝える英語表現や、
相手に失礼のないよう反論する方法について学ぶ予定です。

<追加開催決定!>
本講座ですが大変好評だっため、
3月にも追加開催が決定いたしました!

「論理的思考力を高め、
Eメールや報告書、プレゼンテーションなどの英文作成力を向上させたい」
という忙しいビジネスパーソンの方におすすめの講座です。
ぜひ皆様のご参加をお待ちしております!

☆---------------------------☆
ロジカルライティング短期集中講座

2020/3/5・3/19
木曜 19:00-21:00
全2回 合計4時間
定員:8名限定
受講料:19,800円(税込・テキスト代込)

詳細・お申込はこちら
>https://www.ilc-japan.com/tokyo/archives/8033
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