What's new  ILC国際語学センター東京校

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主任教師John先生によるミニレッスン:【第9回目】 "There is a man." と"There is the man."の違いとは?

皆さんこんにちは。
ILC国際語学センターです。

John先生のミニレッスン、第9回目は「"There is a man." と"There is the man."の違いとは?」についてです。
今回のトピックは、プライベートレッスンの受講生さんから実際にいただいたaとtheの使い分けについてのご質問です。
早速見てみましょう!

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Complementary Learning Targets
A synergy of learning occurs when unique explanations of troublesome concepts, like the use of articles, result in an enhanced learning experience for both the student and teacher. When language students focus on one learning target, sometimes other complementary learning targets surface unexpectedly.

One example is seen when studying countable and uncountable nouns: a noun preceded by an indefinite article, “a” or “an”, must be a countable noun. Conversely, if your selected word is a noun, a countable noun can be preceded by an indefinite article, but an uncountable noun can't. This is one way to hone your vocabulary and accuracy skills in two complementary learning targets, articles and nouns.

This also happens when trying to understand words with multiple uses or functions, such as the word “there”, which is used as a location adverb in some sentences and as the introduction of an existential situation in other sentences. One way to differentiate these two uses of “there”, when it is used at the beginnings of sentences, is to look at another learning target, again the articles, “a”, “an”, and “the”, to identify previously introduced things or people.

Using two simple examples, we can see the difference quite clearly:
1. There is the man...
2. There is a man...

In sentence 1, the definite article “the” is used to indicate a previously introduced thing or person, which is a property of the definite article, and it implies that the “there” word is used as an adverb of location by identifying the location of a known item. Typically, we would clarify which man we were referring to: “There is the man who helped us yesterday.” A reversal is possible in this case: “The man who helped us yesterday is there.”

In sentence 2, the indefinite noun phrase is used, “a man...”, indicating a new or previously not introduced person, which is a property of the indefinite article, and it implies the existential use of “there” as introducing something new or previously unmentioned. The usual location function of “there” is now changed to an empty subject, which points to the delayed subject “man” later in the sentence. The existence of the man is more important than the location of the man, in this case. Typically, the location of the new item is given later in the existential sentence as a preposition phrase: “There is a man in the room.” A reversal is not possible if you want to indicate existence for the word “there”: X “A man is there in the room.”

So, by looking at the second learning target of the definiteness and indefiniteness, the “a”, “an” or “the”, of the noun phrases in sentences starting with “There”, we complement the first learning target of differentiating between the functions, adverb or empty subject, of the “there” word.
As a caveat, some less-common exceptions do occur with the use of “the” in existential sentences; however, for a basic differentiation of these concepts there is no better way to learn than by introducing complementary learning targets to explain important concepts.
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※John先生が開発したグローバルリーダー向け英語プログラムは、様々なビジネスシチュエーションに特化した英語スキルに焦点をあて、論理性と説得力のある英語力を養成します。
詳細はこちらからお問い合わせください。

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担当教師

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John Mukts (ILC企業研修主任)

日本での英語教授歴20年以上、数々の企業にてビジネスパーソンやグローバルリーダー向け英語研修を担当。ILCの主任教師としてプレゼンテーション・ミーティングなどのビジネスに焦点をおいたGLLT(Global Leadership Language Training)コース開発やオリジナルテキスト開発に従事。

メディカル翻訳コース 吉田先生のブログ記事更新:「associated with」

メディカル翻訳コースを担当されている吉田先生のブログ記事が更新されました。

今回は、メディカル文書にも頻出する「associate with」について紹介されています。
ぜひご覧ください!

『メディカル翻訳雑感』(別サイトへ飛びます)
URL:https://sunny-side.hatenablog.com/

★吉田先生がご担当するメディカル翻訳初級コースの詳細はこちら★
メディカル翻訳初級コース:https://www.ilc-japan.com/tokyo/trans/honyakucourse/medical

ILCの企業研修プログラムのご紹介

ILC 企業研修プログラム 貴社のニーズや要望にあわせた英語研修をご提案いたします。

ILC国際語学センターは1968年に設立して以来、50年以上日本人の外国語コミュニケーション能力の向上に寄与してまいりました。
これまでの歴史と経験を活かし、受講生の目標や夢にあったサービスとサポートを提供しております。


ILC国際語学センターが選ばれる4つの理由

特徴150年以上の伝統と実績

ILC国際語学センターのルーツは1968年、イギリス人が英語学校を大阪に開校し、大阪万博のための英語研修を実施したことに始まります。以来51年に亘り、グローバル企業や外資系企業などビジネスパーソンの英語研修機関の草分けとして実績を築き上げてきています。

特徴2プログラムの組み合わせによるHybrid型プログラム

受講生の一人ひとりの職種やポジションは異なることから、業務で必要とされる英語コミュニケーションも異なります。ニーズや目標をヒアリングし、各企業のニーズにあったカリキュラムをご提案いたします。

特徴3教師の質の高さ

ビジネス英語の授業は、ILC の採用基準を満たし、TESOL/CELTA 等をはじめとする国際的な英語教師資格を有する、教授経験豊かな教師陣が担当します。専門分野別英語の授業は、各専門分野に精通している教師陣が担当します。
>>講師紹介はこちら

特徴4万全のサポート

研修開始から修了まで、受講生と研修担当者様のフォローをいたします。

・研修前:レベルチェックテスト、ニーズ分析
・研修中間:授業内容や出席率の報告
・研修修了:修了テスト、研修レポート作成
・学習進捗度のサポート体制:教師と法人研修担当による受講生へのフォロー など

ILCの研修スタイル

通学型研修

ILC国際語学センター東京校の教室を使い、レッスンを行います。

研修形態:グループレッスン、プライベートレッスン

こんな企業様におすすめ

  • 社内で研修を行う会議室やスペースの確保が難しい
  • 就業時間内で研修を実施したい

講師派遣型研修

貴社へILCの講師を派遣して、研修を行います。講師常駐型の研修も承っております。

研修形態:グループレッスン、プライベートレッスン

こんな企業様におすすめ

  • 社内に研修を行うスペースがある
  • 受講生の移動時間を省きたい

福利厚生・自己啓発型研修

貴社社員の皆様に法人価格でレッスンをご受講いただけます。企業様の費用負担なく、社員皆様の福利厚生を支援できます。登録費や年会費などの費用は発生しません。

研修形態:プライベートレッスン

こんな企業様におすすめ

  • 会社の福利厚生プログラムを充実させたい
  • 受講生1人1人のスケジュールに合わせてレッスンを受講させたい

プログラム例

ビジネス英会話の基礎から、強化したい特定のスキルの集中的な学習など、様々な職種で想定される国際ビジネスシーンに対応できる実践的な英語力を養成していきます。

  • ・日常英会話
  • ・ビジネス英語コミュニケーション
  • ・海外赴任・出張前集中
  • ・プレゼンテーション
  • ・Eメール/ビジネスライティング
  • ・ミーティング/テレフォンミーティング
  • ・ビジネスディスカッション
  • ・交渉
  • ・電話応対
  • ・ソーシャライジング
  • ・TOEIC®テスト対策
  • ・IELTS対策 など

研修導入例


事例1:海外VIPや海外ゲストとの接遇における英語コミュニケーション力の強化。


  • 外資系高級ブランド マネージャー 女性

    Socializing

学習内容 初めて会った異文化を背景とする人とコミュニケーションを通して関係を構築するために、効果的な緊張をほぐす質問、コメント、意見や相手の発言をフォローする質問などの表現を学ぶ。また、食事をしながらの会話、相手に何かを教えてもらう場合や逆に相手に何かを教えてあげる場合の会話など様々な状況における会話スキルを学ぶ。
学習スケジュール 総授業時間 15時間
3ヶ月( 1レッスン1.5時間 x 週1回 x10回)
研修形態 プライベートレッスン・通学型研修

事例2:海外投資家への英語プレゼンテーションやビジネスディスカッションにおける発信力の強化。


  • 不動産企業 営業部マネージャー

    PresentationLogical Discussion and Argumentation

学習内容
  • Presentation
    プレゼンテーションでは、受講生は自宅でパワーポイント資料とスクリプトを作成してもらい、事前に提出してもらう。授業では、実際の業務に関連する内容で、プレゼンテーションを実演。デリバリーや聞き手の興味をひきつける英語表現、質疑応答など、教師がフィードバックを行う。

  • Logical Discussion and Argumentation
    ロジカルディスカッションでは、欧米の論理的思考を学習し、自分の意思を明確に表現できる能力を習得。
学習スケジュール 総授業時間 30時間
6ヶ月間(1回1.5時間 x 20回 x 週1回)
研修形態 プライベートレッスン・講師派遣型研修

事例3:海外本社へ報告するうえで必要となるビジネス英語コミュニケーション力強化。


  • 外資系企業 営業サポート

    ビジネス英語コミュニケーション強化

学習内容 様々なビジネスシチュエーションを想定し、スケジュール調整や電話応対、海外出張、ビジネスライティングなど、実践的なビジネス英語コミュニケーション力の向上を目指す。ペアワークやロールプレイを通して、繰り返し練習することにより、正確かつ流暢なスピーキング力の強化を図る。
学習スケジュール 総授業時間 40時間
6ヶ月間(1回1時間 x 20回 x 週1回 x 2クラス)
研修形態 グループレッスン・講師派遣型研修


貴社の要望やニーズに合わせた研修プランを
ご提案いたします。
まずはお気軽にご相談ください。

03-3568-1674
(受付時間 平日9:30~20:30 )

お問い合わせ


メディカル翻訳コース 吉田先生のブログ記事更新:お勧めの本 [メディカル関連書籍]

メディカル翻訳コースを担当されている吉田先生のブログ記事が更新されました。

今回は、メディカル翻訳に興味があるけれども専門知識はないという人向けに、医学の勉強の第一歩として適当と思われる入門書を紹介されています。
ぜひご覧ください!

『メディカル翻訳雑感』(別サイトへ飛びます)
URL:https://sunny-side.hatenablog.com/

★吉田先生がご担当するメディカル翻訳初級コースの詳細はこちら★
メディカル翻訳初級コース:https://www.ilc-japan.com/tokyo/trans/honyakucourse/medical

メディカル翻訳コース 吉田先生のブログ記事更新:「および」の使い方

メディカル翻訳コースを担当されている吉田先生のブログ記事が更新されました。

今回は、「および」の使い方について紹介されています。
ぜひご覧ください!

『メディカル翻訳雑感』(別サイトへ飛びます)
URL:https://sunny-side.hatenablog.com/

★吉田先生がご担当するメディカル翻訳初級コースの詳細はこちら★
メディカル翻訳初級コース:https://www.ilc-japan.com/tokyo/trans/honyakucourse/medical

★個別カウンセリングで受講前のご相談を承っております。★
お申込:https://secure.ilc-japan.com/tokyo/form/check/index.php

メディカル翻訳コース 吉田先生のブログ記事更新:「present」

メディカル翻訳コースを担当されている吉田先生のブログ記事が更新されました。

今回は、メディカル文書にもしばしば登場する「present」について紹介されています。
ぜひご覧ください!

『メディカル翻訳雑感』(別サイトへ飛びます)
URL:https://sunny-side.hatenablog.com/

★吉田先生がご担当するメディカル翻訳初級コースの詳細はこちら★
メディカル翻訳初級コース:https://www.ilc-japan.com/tokyo/trans/honyakucourse/medical

★個別カウンセリングで受講前のご相談を承っております。★
お申込:https://secure.ilc-japan.com/tokyo/form/check/index.php

メディカル翻訳コース 吉田先生のブログ記事更新:「develop」

メディカル翻訳コースを担当されている吉田先生のブログ記事が更新されました。

今回は、メディカル文書にもしばしば登場する「develop」について紹介されています。
ぜひご覧ください!

『メディカル翻訳雑感』(別サイトへ飛びます)
URL:https://sunny-side.hatenablog.com/

★吉田先生がご担当するメディカル翻訳コースの詳細はこちら★
メディカル翻訳初級コース:https://www.ilc-japan.com/tokyo/trans/honyakucourse/medical

★個別カウンセリングで受講前のご相談を承っております。★
お申込:https://secure.ilc-japan.com/tokyo/form/check/index.php

証券金融翻訳コース 授業ルポのご紹介

イカロス出版社さんが出版している『通訳者・翻訳者になる本2020』に、証券金融翻訳コースの授業ルポが掲載されています。

この日の授業は、最近のIPO(株式公開)に関する英文の新聞記事を日本語に翻訳する演習でした。
演習の授業では、事前に受講生の方にお互いの訳文について疑問や意見を提示しあってもらい、意見をすり合わせた最終形の訳文を先生に「納品」していただきます。
訳文には、Wordのコメント機能を使い、受講生の皆さんの疑問や意見を記載してもらいます。
授業では、皆さんに「どうしてこう訳出したのか」を確認しながら、そこにたどり着くまでのプロセスや情報の裏取りのポイントなどについて、先生が解説されていきました。

早速ルポを見ていきましょう。
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「今日のポイントは裏を取る、です」と菅原先生が宣言するように、授業ではとことん課題である英文の分析と、受講生の作った日本語訳の裏取りを実践しながら、より正確な日本語訳への道筋をつけていく。「mobile subscribersは『携帯加入者(契約者)』、marketは『(携帯)市場』と訳文にカッコが使われていますが、このカッコをつけた意味は?」

気になるワードは一つひとつ、「どうしてこう訳出したのか」を確認し、そこにたどり着くまでのプロセスの重要性に気づかせる。受講生は、「読んでいる方によっては、携帯の加入者より契約者という言い方のほうがしっくりくると思ったのと、市場のカッコは、携帯市場と書いた方がより親切だと考えたが、何の市場かはほぼ明らかなので、(入れても入れなくても)どちらでもいい、という意味でカッコに入れました」

菅原先生は、「訳す際に『もしかして』というのは常に考えるべきことで、読み手の立場になって考えることは重要ですが、よほどのことがない限りどちらか選んだほうがいい」とアドバイス。

「では、携帯『加入者』にすべきか、『契約者』にすべきか、迷った時には自分の主観で決めるのではなく、世の中ではどのように言われているのか、裏を取る必要がありますね。今からこれをやっていきましょう」

この「加入者か契約者か」問題と共にもう一つ、裏取りの俎上に上がったのが「Trailing KDDI and NTT docomo」というフレーズだ。受講生の訳文には「KDDI、NTTドコモに次いで」となっているところに、菅原先生が注目する。

「Trailing だけなら『両者が上にある』という意味なのでKDDIとNTTドコモをどの順番で並べても構いませんが、これを日本語で『○○に次いで』と訳すと、順位を意味することになります。では本当にKDDI、NTTドコモの順番でいいのか。これも裏取りの案件になりますね」

裏を取る、という作業で重要なのが、「いかに早く正しい情報に辿り着くか」で、そうした勘を養うことも証券金融翻訳者にとって大事な素養なのだという。裏取りのポイントは、「どのキーワードで検索するかを考える」、「どのデータが信頼できるかを見極める」、「元データがどこにあるかを探す」ことだ。そうして検索を進めた結果、今回の裏付けとなる総務省のホームページで「電気通信サービスの契約数及びシェアに関する四半期データの公表」という元データの最新版を探し当てた。

「演習は、『こう訳した方がいいですね、なぜなら…』と状況証拠を見つけるような作業です。次にその反証を出して議論を重ねることで、より真実に近い文があぶり出されてくるんです」

ところどころでユーモアも交える菅原先生の説明は頭に入りやすく、2時間15分の授業はあっという間に過ぎていった。
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いかがでしたか?
授業の様子が伝わってくる内容だったかと思います!

担当講師である菅原先生は、大手外資系証券会社東京支店の外国株式部長を勤めた経験をお持ちで、30年以上フリーランスの証券金融翻訳者として活躍されています。
経済学修士と金融実務者という、アカデミック金融実務両方のバックグラウンドをお持ちです。そのため、翻訳者での観点はもちろん、金融実務者の観点でも授業を解説していきます。
文系出身者の方や翻訳未経験者の方でも安心して学べるカリキュラムになります。ぜひ証券金融翻訳の学習を始めてみませんか?

■証券金融翻訳コースについて詳しく知りたい方はこちら■
>>コース詳細はこちら

■フリーランス翻訳者や社内翻訳者として活躍している修了生の受講感想■
>>フリーランス翻訳者として活躍中 柴田さん
>>翻訳者兼コーディネーターとして活躍中 松村さん
>>社内翻訳者として活躍中 小嶋さん

メディカル翻訳コース 吉田先生のブログ記事更新:Youtubeで医学英語『Aspirin and Prostaglandins(アスピリンとプロスタグランジン)』

メディカル翻訳コースを担当されている吉田先生のブログ記事が更新されました。

今回は、「Aspirin and Prostaglandins(アスピリンとプロスタグランジン)」についてという、
前回同様、YouTubeで公開されている動画についてご紹介されています。
ぜひご覧ください!

『メディカル翻訳雑感』(別サイトへ飛びます)
URL:https://sunny-side.hatenablog.com/

★吉田先生がご担当するメディカル翻訳コースの詳細はこちら★
メディカル翻訳初級コース:https://www.ilc-japan.com/tokyo/trans/honyakucourse/medical

★9月 無料体験レッスン参加者募集中!★
9/21(土) 13:00~14:30
お申込:https://www.ilc-japan.com/tokyo/trans/demo

★体験レッスンのご参加が難しい方は個別カウンセリングも受け付けております★
お申込:https://secure.ilc-japan.com/tokyo/form/check/index.php

メディカル翻訳コース 吉田先生のブログ記事更新:Youtubeで医学英語

メディカル翻訳コース担当の吉田先生のブログ記事が更新されました。

今回は、YouTubeで公開されている医学や医学英語を勉強するのに役立ちそうな動画についてご紹介されています。
ぜひご覧ください!

『メディカル翻訳雑感』(別サイトへ飛びます)
URL:https://sunny-side.hatenablog.com/

★吉田先生がご担当するメディカル翻訳コースの詳細はこちら★
メディカル翻訳初級コース:https://www.ilc-japan.com/tokyo/trans/honyakucourse/medical

★9月 無料体験レッスン参加者募集中!★
9/14(土) 11:00~12:30
9/21(土) 13:00~14:30
お申込:https://www.ilc-japan.com/tokyo/trans/demo

メディカル翻訳コース担当の吉田先生がブログを開設しました。

メディカル翻訳コースをご担当いただいている吉田先生がブログを開設しました!
翻訳の勉強に役立ちそうなヒントや情報をご紹介されています。
すでに翻訳の学習を始めている方はもちろん、メディカル翻訳に興味のある方もお役立ていただけます。
ぜひご覧ください♪

『メディカル翻訳雑感』(別サイトへ飛びます)
URL:https://sunny-side.hatenablog.com/

★吉田先生がご担当するメディカル翻訳コースの詳細はこちら★
メディカル翻訳初級コース:https://www.ilc-japan.com/tokyo/trans/honyakucourse/medical

★9月 無料体験レッスン参加者募集中!★
9/14(土) 11:00~12:30
9/21(土) 13:00~14:30
お申込:https://www.ilc-japan.com/tokyo/trans/demo

掲載情報:イカロス出版社『通訳・翻訳ジャーナル2019秋号』

イカロス出版社さんが出版している『通訳・翻訳ジャーナル2019秋号』に、
メディカル翻訳担当を担当している吉田先生のインタビューが掲載されています!
記事はこちらからご覧いただけます。↓

詳細はこちら>>通訳翻訳ジャーナル2019年秋号


2019年10月開講クラス募集中!
メディカル翻訳に興味のある方、ILCで翻訳学習を始めませんか?

メディカル翻訳初級コースの詳細はこちら
メディカル翻訳上級コースの詳細はこちら

■メディカル翻訳コース 無料体験レッスン お申込受付中■
9/14(土) 11:00~12:30
9/21(土) 13:00~14:30
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